n a t s g a r a g e
平日会社員&休日は小説or漫画屋。―――と自称する男こと、
ナツヤマ シゲキ(JIm Natsuyama)のページ。
このページは、主に、自作Web小説『野良猫バレット』を中心に、
オノレの頭の中のモーソーを、世間様に向けて、晒す場所です。
そんなこンなで、行って来たよNYC。
・・・頭の中で想像していた以上の、街だったよ。
(2012 1 13)

(2012/01/01 マンハッタン・ブリッジの上にて。)

旅行カバンに、この猫さん(↑)貼って渡航したなり。いや、ほんとに(笑)。
<2012年に向けて>
Web小説版、『野良猫バレット/殉愛の弾丸』、次章構想中。
独立した1エピソードに纏めて、「書籍で出せる形」にしようと思う。
まあ、自費出版でも本は本だ(笑)。
WEB公開は未定。
現在、“非実在暴力団”小説 『鮨と鴉』作成中。
02 「SUSHI・T」改稿更新(11/09/21) 同03 「SUSHI・U」、作成中。
何だかんだと進んでいないが、
猫さんの前に、これをWEBで最後まで書こう。
・・・ところで、小説家の「売り込み」ってのは、一体どうすりゃ良いンかねえ。
御免>ALL。これらはもう、全部チャラ。
今年は、猫さんの「短編」一本しか、描く気無し。
・・・もう、当面あの街の事しか描きたくないンだ。
この町を捨てて、「あっち」に住みたい位だぜ。
ああ、「あの異国の女(比喩ですぜ)」に惚れたなあ、俺。

(UP 2010/01/12 手直し10/01/13)
チャンスの銃の「銃口」は、見なかったことにしてやって下さいな(笑)
「猫」、PG-18の内容になってきています。
ホームページの内容自体は、そっちの方向には傾斜してません。
だけど、念のため―――お子様は御遠慮あられたし。
↓勝手に宣伝。
<柏原寛司監督作品>

「柏原寛司」「大川俊道」「室賀厚」の名前を聞いてゾクゾクしてしまう、
俺と同じ血の、そこの貴方。
邦画アクション映画の新作が、来るよ。
2008年4月26日〜5月9日、
シネマアートン下北沢にてレイトショウ公開(終了)。
ちょっくら行って観てきたぜ。東京まで。オモシロかったぜ。
DVDが出るまでリンクはここに置いとくぜ。
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